サンドウィッチテクニック

あらかじめ自家骨が採取できていたら、はじめに骨欠損部へ補填しておき、その上にSynthoGraftを充填します。SynthoGraftは皮質骨とは混在しないようにして下さい。
骨欠損が小さい場合や1回法を用いる場合には、メンブレンは使用せず縫合します。 骨欠損が大きい場合や唇頬側の垂直的な骨欠損を認める場合には、メンブレンを併用します。
 
粘膜骨膜弁は、一次閉鎖するよう縫合します。  

Contact Information:
SynthoGraft • 501 Arborway, Boston, MA 02130
Tel: (800) 882-4266 or (617) 524-4443
Fax: (800) 282-4266 or (617) 524-0096